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当院について
848-0041
佐賀県伊万里市新天町560-2

休診日:水曜日・祝日
※第3土曜日は12:00まで
梨状筋症候群


お尻の奥に鈍い痛みが続いている
腰を反らすと足の痛みやシビレが強くなる
薬を使っても症状が改善しない
座っていると腰やお尻に痛みがでてくる
整形外科や整骨院に行ったが中々改善しない
痛みの原因が分からず不安を感じている
根本的に改善したいがどうしたらいいのかわからない

梨状筋症候群とは
梨状筋症候群は、お尻の奥にある梨状筋という筋肉が硬くなったり、緊張したりすることで、そのすぐ近くを通る坐骨神経を圧迫し、お尻から足にかけて痛みやしびれを引き起こす症状です。

症状としては、腰椎椎間板ヘルニアと似ているため、よくよく検査をしないと間違ってしまうこともあり注意が必要です。間違った治療を続けても改善効果が出ないばかりか、痛みやしびれが悪化してしまうこともあります。
脊柱管狭窄症を放置してしまうと…
梨状筋症候群を放置すると、坐骨神経痛が悪化し、日常生活に支障をきたす可能性があります。痛みが強くなったり、痺れが広範囲に及んだり、筋力低下や歩行困難につながることもあります。早期の治療が重要です。
梨状筋症候群の原因
開院依頼、当院では梨状筋症候群でお困りの方が多く来院されています。
これまでの検査結果や施術経験から断言できるのは、梨状筋症候群が長引く原因はひとつではなく、いくつかの要因が複雑に絡み合っているということです。

梨状筋症候群の原因として次のものが挙げられます。
・デスクワークなどの長時間の座位
・運動不足
・脊椎すべり症


















